沿革

最先端の技術開発・研究に力を入れています

1999年 05月 セーフテクノ株式会社の環境部門を分社化、エコサイクル㈱を富山市に設立、
リサイクルシステムの研究開発開始
2000年 06月 富山県立大学とのバイオ応用共同研究開始
12月 バイオ応用研究所設立
2001年 02月 化学研究所設立
06月 アミノ酸をつくる微生物を発見しアグリ分野に進出
11月 米国GZA Geoenvironmental Inc.(GZA)社との独占提携契約により環境修復事業に進出
2002年 03月 VOC汚染のEDC工法バイオレメディエーションに関する研究 特許申請
07月 半導体業界で使う溶剤(TMAH)のリサイクルに関する経済産業省研究委託決定
富山県新世紀産業機構平成14年度新産業創出公募事業にて、
“VOC汚染のEDC法バイオレメディエーションに関する調査研究”研究委託決定
ダイオキシン汚染土壌のバイオ高速分解に成功
2005年 11月 環境省「平成16年度低コスト・低負荷型土壌汚染調査対策技術検討調査」対象技術に採択
2006年 10月 アメリカで初の浄化案件を手掛ける
インドで初の浄化案件
2007年 02月 タイで初の浄化案件
2008年 12月 台湾で初の浄化案件
2013年 07月 本社を東京都中央区日本橋人形町に移転
09月 西日本営業所開設
2014年 06月 施工部設置
環境省指定調査機関の指定を受ける
特定建設業(土木工事業他)認可 
12月 ブラジルで初の浄化案件
2015年 02月 台湾事務所開設
03月 九州営業所開設
09月 上海事務所開設
2016年 01月 名古屋営業所開設
04月 大手不動産デベロッパーと共同で、ブラウンフィールドビジネスを展開。
06月 TRD工法協会に入会
エコネット安全協力会を発足
2017年 01月 第10回日本バイオベンチャー大賞(近畿バイオインダストリー振興会議賞)
  • 受賞
2008年 第46回富山県発明とくふう展 富山市長賞受賞
第9回とやま発明賞受賞(汚染された土壌などの修復に使用される添加剤)
2017年 第10回日本バイオベンチャ―大賞(近畿バイオインダストリー振興会議賞)
  • 他研究機関との連携:富山大学、富山県立大学、富山県工業技術センター、東北大学、岩手大学 等
  • 海外の協力機関:米国GZA社との技術協力
  • 行政、各種団体の補助事業や研究助成に採択された実績があります

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